13歳で娘が特発性脊柱側わん症と診断されました。現在大学生になり、装具治療終了しました。自分の記録のため、そして、同じ病気を抱える人の参考になればと体験記をブログにアップすることにしました。



プロフィール

R

Author:R
母・・・R
娘・・・K
大学生
現在コブ角32~36度
25度の時に側わん発覚
27度から装具治療開始
現在は治療終了、経過観察のみ
(年一回側わん専門医にて検診)



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初めまして
今日からこのブログに娘(次女)の
「特発性脊柱側わん症」の経過について書いていこうと思います。

娘の紹介
現在中学3年生。誕生日には15歳になります。
新体操を始めて10年。
選手として、色々な大会に出ています。
学校の部活ではなく、外部の私設クラブチームに所属しています。

モアレ検査
学校では、過去2回、モアレ検査を行っていますが、
モアレ検査ではいずれも「異常なし」でした。
しかし、側わんが発覚したのは、そのモアレ検査のあった
中1の冬です。
見落としでした。

母の紹介
私は娘の母、「R」です。
脊柱側わん症という名はこれまでまったく知りませんでした。
モアレ検査の時の説明をざっと読んで、
脊柱の病気の検査なんだな、くらいの
ぼやっとした認識しかありませんでした。
それも、長女と次女、二人合わせて4回の検査があったため、
記憶に残っていただけで、
1回くらいの検査では、何の検査だか
わかってもいなかったと思います。
自分には関係ない・・・
そんな感じ。

まさか、わが子がそのような病気にかかっているとは
思いもしませんでした。


※ソクワン=正しくは「側弯」。「側湾」は誤字です。
ここでは柔らかく、「側わん」と書くことにします。

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