13歳で娘が特発性脊柱側わん症と診断されました。現在大学生になり、装具治療終了しました。自分の記録のため、そして、同じ病気を抱える人の参考になればと体験記をブログにアップすることにしました。



プロフィール

R

Author:R
母・・・R
娘・・・K
大学生
現在コブ角32~36度
25度の時に側わん発覚
27度から装具治療開始
現在は治療終了、経過観察のみ
(年一回側わん専門医にて検診)



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


大学2年生です
すっかりご無沙汰で、前記事から一年経っていますね。
何の変化もないのですが、年に一度くらいは更新していきましょうか。

あれから、まだ検診に行っていません、
一年か二年に1回と言われ、すっかり二年モードに入っています。
この春休みには行って来なくてはいけませんね。

Kの生活ですが、いたって普通です。
例のバイトは続けています。
ステージに立つことも多く、ダンスに加え、歌のレッスンも始めました。
なんと、CDを出してもらえるそうです。
もちろん、インディーズ、ローカル版ですが(笑)
万が一ですが、売れたら、全国版のテレビに出演、ということもあるかも…???

週3~4回、歌orダンスのレッスンをしているので、筋力、肺活量ともに、前よりついているんではないかと思います。
これは、曲がった背骨をこれ以上酷くしないように支えるためにいいことですね。

身長はこの前測ってみたら、変わりありませんでした。
身長が下がってきたら要注意です。

成長での曲りはもうなくても、重力での曲り、老化での曲りが今後出てくるので、筋力をしっかりつけて、向き合うしかないですね。
一生側弯と共に。これ以上悪くならないように祈りなら…


※コメントいただいていたのに、すっかり放置ですみませんでした。
遅くなりましたが、みなさんに本日返信しました。

※メールいただいたFさん、返信が拒否されて返って来ました。
Fさんへ
装具着用に踏み切るのはつらい選択だとお察しします。
お力になれることでしたらお伺いします。
メールフォームでも、鍵コメントでもかまいませんのでご一報くださいな。


スポンサーサイト


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。